ホーム > 研究活動

コラム/レポート

戻るトップページ印刷/モバイル ページ

独立10年、東ティモール再訪に想う -平和構築の時間軸の中に現れた“変化”をめぐる期待と不安について考察する-


(本文はPDFファイルで掲載しています 2012/6/28改訂)

―  目 次  ―
1.はじめに ― “オイル・マネーの流入”と“中国の進出”
2.東ティモールに特徴的な、平和構築に関する二つの与件
3.民主化の進展とその可能性
4.「平和の配当」(?) ― 新たに生まれる国富をどう配分するか
5.急増する若年人口と雇用問題
6.脆弱な国家基盤を克服するために ― 人材育成、インフラ、成長産業
7.何故、支援するのか ― “岐路に立つ”わが国の立ち位置


(2012-06-28)

▲ページの先頭へ
戻るトップページ