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研究報告

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(2004-03-31) 平成15年度 イスラム過激派のテロとそれへの対応
1 はしがき
2 目次
3 はじめに
4 イスラエル過激派テロの潮流の変化と対応 板橋 巧
5 アルカーイダの理論指導者ザワヒリの二段階イスラム革命戦略 藤原 和彦
6 イスラム過激派とテロ支援国家、および破綻国家 茂田 宏
7 イスラム過激派の社会的位置付け 松本 弘
8 ブッシュ政権のイスラム過激派への対応 宮坂 直史
9 欧州およびロシアの対応 水越 英明
10 中東主要諸国のテロ対策 益田 哲夫
11 日本にとってのイスラム過激派・国際ジハード主義者の問題とそれへの対応 茂田 宏
12 資料
(2004-03-31) 平成15年度 「新しい米欧関係と日本(欧州の自立と矜持)」
1 はしがき
2 目次
3 米欧関係の中のドイツ 佐瀬昌盛
4 米国ユニラテラリズムとフランスの矜持 片岡貞治
5 対テロ・イラク戦にみる対米協力 勝股秀通
6 プーチンの対米外交 木村汎
7 EUの共通防衛対策と米欧関係 小久保康之
8 欧州共同防衛調達と戦略産業政策 鈴木一人
9 ブッシュ政権の反テロ戦争と軍事力の変革 鈴木祐二
10 イラク戦争後の米欧関係とイギリス 細谷雄一
11 アメリカ外交の潮流 村田晃嗣
(2004-03-31) 平成15年度 「イラク戦争後のプーチン政権の対外政策全般」
1 はしがき
2 目次
3 総論:イラク戦争後のロシア外交の行方 横手慎二
4 ロシアの対米外交 笠井達彦・戸﨑洋史
5 ロシアの対欧州外交:プーチンと拡大欧州 永綱憲悟
6 ロシアの対中東外交:プーチン政権の中東外交の基本的性格について 宮田 律
7 ロシアの対アジア政策:中国・北朝鮮・インド・日本 伊藤庄一
8 展望と提言
(2004-03-31) 平成15年度 「イラク戦争後のプーチン政権の対中央アジア政策」
1 はしがき
2 目次
3 総論 岩下明裕
4 プーチンの対中央アジア政策:イラク戦争の影響 小泉直美
5 キルギスタン・タジキスタンの対外関係 岩下明裕
6 カザフスタン、ウズベキスタンの対外政策 湯浅 剛
7 中央アジアにおけるイスラム勢力の台頭と米国 宮田 律
8 ロシア・トルクメニスタン関係 笠井達彦
9 展望と提言
(2004-03-31) 平成15年度 研究「TICAD IIIへの政策提言」 (英文)
1 Policy Recommendations for the Third Tokyo International Conference on African
(2004-03-31) 平成15年度 外務省委託研究「紛争予防」
1 はしがき
2 目次
3 平和構築から紛争予防へ―エスニック紛争後の平和構築の課題を中心に― 吉川 元
4 貧困、政治体制、そして紛争 依田 博
5 政治秩序の再編と内戦―分権的領域秩序の動揺 石田 淳
6 東ティモールの国家形成と紛争予防の課題 首藤 もと子
7 対人地雷と平和構築~アフガニスタンの地雷対策におけるわが国の貢献を事例に 長 有紀枝
8 『上からの平和』と『下からの平和』―スーダン内戦と平和構築 栗本 英世
9 参考資料
(2004-03-31) 平成15年度 外務省委託研究 「プーチン大統領の進める焦眉の制度改革(政治面)」 (本報告書は外務省委嘱調査の成果物であり、著作権は外務省に帰属します)
1 はしがき
2 目次
3 総論 笠井達彦
4 プーチン政権下の連邦制改革と行政改革 上野俊彦
5 ロシア財政連邦関係 笠井達彦
6 軍改革等 乾一字
7 プーチン大統領の進める焦眉の制度改革(政治面)の展望 笠井/乾/上野
(2004-03-31) 平成15年度 外務省委託研究「サブサハラ・アフリカにおける地域間協力の可能性と動向
1 はしがき
2 目次
3 AU(アフリカ連合)と『平和の定着』 片岡貞治
4 西アフリカ諸国経済共同体の紛争管理メカニズム 六辻彰二
5 IGADによる平和調停-概観と分析 栗本英世
6 南部アフリカ開発共同体 青木一能
7 南部アフリカ開発共同体 青木一能
8 南部アフリカ開発共同体 青木一能
9 コートディヴォワール紛争と地域協力 片岡貞治
(2004-03-31) 平成15年度  外務省委託研究 「ロシア・CISの資源戦略調査」
1 はしがき
2 目次
3 総論
4 ロシアにおける資源開発の現状及び資源量とその潜在能力
5 ロシアの資源戦略と新規資源開発・パイプライン敷設計画の現状と展望
6 太平洋原油パイプライン
7 米欧など主要国とのエネルギー協力の実態と展望
8 カスピ海周辺国(ロシアを除く)における資源開発
9 その他トピックス
10 ロシア・CIS資源戦略:展望と提言
11 ロシア・CIS資源戦略の「展望」と「提言」
12 [参考] シャドリナ論文
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「日本経済の構造調整と東アジア経済」
1 はしがき
2 目次
3 要約
4 日本の構造改革と東アジア経済 中北 徹
5 日本経済の構造調整についての一考察 前田 栄治
6 日本の産業構造変化と東アジア貿易の発展 大木 博巳
7 中国のWTO加盟と日本を巡る国際貿易環境の変化~日中貿易のマルチラテラル化と今後の東アジア国際貿易~ 美野 久志
8 中国の知的財産権制度とその課題 関 和郎
9 改革・開放政策のなかの過剰投資-中国政府の外国資本導入政策と日本企業による対中国直接投資の歴史的展開、1978~2002年- 洞口 治夫
10 東アジア経済の一体化と政策としての東アジア経済連携 住田 孝之
11 中小企業の対中投資の現状と課題 野中 義晴
12 邦銀のアジア関連ビジネスの現状と留意点―followerからleaderへ 行木 愼一
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「米国の情報体制と市民社会に関する調査」
1 はしがき
2 目次
3 9.11以後の米国の情報体制―「新しい戦争」、RMA、帝国化による強化 加藤 朗
4 対テロ戦争における米国の情報体制と市民社会 宮坂直史
5 スチューピッド・ネットワーク時代における通信傍受―米国における法的枠組みと技術 土屋大洋
6 インテリジェンス活動に対する監査(oversight)制度 新田紀子
7 米国におけるインテリジェンス活動の法的基盤―行政特権と国家安全保障令を中心に 中山俊宏
8 米国のインテリジェンス・コミュニティーとわが国へのインプリケーション 北岡 元
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「南東欧諸国外国投資環境調査」
1 はしがき
2 目次・地図
3 調査総括及び提言
4 アルバニア
5 ボスニア・ヘルツェゴヴィナ
6 ブルガリア
7 クロアチア
8 マケドニア旧ユーゴスラヴィア共和国
9 セルビア・モンテネグロ
10 ルーマニア
11 参考文献
(2003-03-31) 平成14年度 自主研究「北東アジア開発の展望」
1 はしがき
2 要旨
3 エグゼクティヴサマリー
4 北東アジア開発とアジア太平洋協力 山澤 逸平
5 北東アジア地域の開発の枠組みと課題 吉田 進
6 北東アジアの現状と開発戦略 新井 洋史
7 輸送インフラの現状と開発の展望 栢原 英郎
8 エネルギー協力 阿部 進
9 「環境問題と域内協力 鈴木 克徳
10 図們江開発地域の現状と直面する問題 李 燦雨
11 北東アジア観光交流圏の形成:現状と展望 梁 春香
12 北東アジアの開発資金量と資金ソース ―新しい地域開発金融機関は必要か 平木 俊一
13 資料1 (「第3章:北東アジアの現状と開発戦略」新井 洋史)
14 資料2 (「第5 章 エネルギー協力」阿部 進)
15 資料3 (「第6章:環境問題と域内協力」鈴木克徳)
16 資料4 (第8章 関連資料)
17 環日本海交流圏フォーラム・北東アジア経済会議の概要と新潟における北東アジア関連の動向・成果
18 添付 富山県における日本海学の提唱
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「紛争予防」
1 はしがき
2 目次
3 紛争予防と平和構築の間 星野 俊也
4 平和構築と選挙支援 篠田 英朗
5 平和構築としての「法の支配」の確立-東ティモールを例として- 山田 哲也
6 平和構築に向けたガヴァナンスの実験―和平プロセスにおける国際刑事裁判所の役割― 鳥潟 優子
7 平和構築における経済協力の役割-主要ドナー国の実施体制 渡邉 松男
8 武力紛争と小型武器問題―DDR支援を中心に― 山根 達郎
9 UNTACから10年後のカンボジア―平和構築への課題 水本 和実
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「アフリカ開発の為の新パートナーシップ(NEPAD)の再検証」
1 はしがき
2 目次
3 NEPAD:そのビジョン、開発戦略とアフリカの政治・経済の実態 堀内伸介
4 アフリカにおける民主主義の考察とNEPAD 片岡貞治
(2003-03-31) 平成14年度 自主研究「アフリカにおける議会と行政府」
1 はしがき
2 目次
3 現代アフリカ諸国における民主化と政治秩序 ―政府・政党・議会― 小田英郎
4 サブ・サハラ・アフリカにおけるガバナンス:議会と行政 堀内伸介
5 移植される国家と民主主義の定着 ― アフリカ諸国における政治制度と民主主義の考察 ― 片岡貞治
6 セネガルにおける民主諸制度の運用-2001年のセネガルの政権交代をコートディボワールの政権交代と比較して- 勝俣 誠
7 ガーナ第四共和制における議会と政府の関係性 六辻彰二
8 ウガンダにおける議会機能の強化プランについて 青木一能
9 ケニア:2002年総選挙による「新」政権の樹立 津田みわ
10 ザンビアの議会と行政府 ― チルバ政権期を中心に ― 児玉谷史朗
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「プーチン政権におけるロシア社会・労働法制の改革」
1 はしがき
2 目次
3 体制転換と労働法制 森下敏男
4 プーチン政権の社会政策改革 笠井達彦
5 2001年新労働法典 武井 寛
6 ロシアにおける労働紛争と法 小森田秋夫
7 ロシアの新年金制度 篠田 優
8 提言 森下敏男
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「ロシアにおける企業制度改革の現状」
1 はしがき
2 目次
3 プーチン政権のロシア企業制度改革 笠井達彦
4 ロシアにおける企業形態と国家―企業関係 溝端佐登史
5 ロシアの破産制度 藤原克美
6 ロシア企業における所有・支配とコーポレート・ガバナンス 溝端佐登史
7 自然独占分野の構造改革について 坂口 泉
8 ロシア小企業をめぐる制度改革 小西 豊
9 提言
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「中央アジアをめぐる新たな国勢情勢の展開」
1 はしがき
2 目次
3 「提言」
4 中央アジア流動化の要因としてのイスラム過激派-イスラム過激派の活動の抑制を考える- 宮田 律
5 ロシアのアフガニスタン・イラク・イラン政策 斎藤元秀
6 米ロ関係と中央アジア 松井弘明
7 中央アジアをめぐる中露関係 岩下明裕
8 中央アジア諸国の対外政策の新たな展開-カザフスタンを事例として- 湯浅 剛
(2003-03-31) 平成14年度 自主研究「イラン国内政治プロセスと対外政策」
1 はしがき
2 目次
3 自由討論 (発言要旨)
4 自由討論 (発言内容)
5 序論 孫崎 享
6 イラン体制維持派と改革派の経済面での相克 大西 圓
7 ハタミ大統領選出後のイラン国内情勢の変化 小林 伸一
8 イラク情勢の予想しうる変化とイランの対イラク政策 酒井 啓子
9 嵐を待ちながら 高橋 和夫
10 イランの対米関係改善の道程 中西 久枝
11 日本の対イラン外交を考える 孫崎 享
12 『悪の枢軸』演説と米・イラン関係およびイラン国内政治状況へのインパクト 松永
13 イランは民主政国家か?―『悪の枢軸』と民主化論― 松本 弘
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