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研究報告

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(2003-03-31) 平成14年度 自主研究「アフリカにおける議会と行政府」
1 はしがき
2 目次
3 現代アフリカ諸国における民主化と政治秩序 ―政府・政党・議会― 小田英郎
4 サブ・サハラ・アフリカにおけるガバナンス:議会と行政 堀内伸介
5 移植される国家と民主主義の定着 ― アフリカ諸国における政治制度と民主主義の考察 ― 片岡貞治
6 セネガルにおける民主諸制度の運用-2001年のセネガルの政権交代をコートディボワールの政権交代と比較して- 勝俣 誠
7 ガーナ第四共和制における議会と政府の関係性 六辻彰二
8 ウガンダにおける議会機能の強化プランについて 青木一能
9 ケニア:2002年総選挙による「新」政権の樹立 津田みわ
10 ザンビアの議会と行政府 ― チルバ政権期を中心に ― 児玉谷史朗
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「プーチン政権におけるロシア社会・労働法制の改革」
1 はしがき
2 目次
3 体制転換と労働法制 森下敏男
4 プーチン政権の社会政策改革 笠井達彦
5 2001年新労働法典 武井 寛
6 ロシアにおける労働紛争と法 小森田秋夫
7 ロシアの新年金制度 篠田 優
8 提言 森下敏男
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「ロシアにおける企業制度改革の現状」
1 はしがき
2 目次
3 プーチン政権のロシア企業制度改革 笠井達彦
4 ロシアにおける企業形態と国家―企業関係 溝端佐登史
5 ロシアの破産制度 藤原克美
6 ロシア企業における所有・支配とコーポレート・ガバナンス 溝端佐登史
7 自然独占分野の構造改革について 坂口 泉
8 ロシア小企業をめぐる制度改革 小西 豊
9 提言
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「中央アジアをめぐる新たな国勢情勢の展開」
1 はしがき
2 目次
3 「提言」
4 中央アジア流動化の要因としてのイスラム過激派-イスラム過激派の活動の抑制を考える- 宮田 律
5 ロシアのアフガニスタン・イラク・イラン政策 斎藤元秀
6 米ロ関係と中央アジア 松井弘明
7 中央アジアをめぐる中露関係 岩下明裕
8 中央アジア諸国の対外政策の新たな展開-カザフスタンを事例として- 湯浅 剛
(2003-03-31) 平成14年度 自主研究「イラン国内政治プロセスと対外政策」
1 はしがき
2 目次
3 自由討論 (発言要旨)
4 自由討論 (発言内容)
5 序論 孫崎 享
6 イラン体制維持派と改革派の経済面での相克 大西 圓
7 ハタミ大統領選出後のイラン国内情勢の変化 小林 伸一
8 イラク情勢の予想しうる変化とイランの対イラク政策 酒井 啓子
9 嵐を待ちながら 高橋 和夫
10 イランの対米関係改善の道程 中西 久枝
11 日本の対イラン外交を考える 孫崎 享
12 『悪の枢軸』演説と米・イラン関係およびイラン国内政治状況へのインパクト 松永
13 イランは民主政国家か?―『悪の枢軸』と民主化論― 松本 弘
(2003-03-31) 平成14年度 外務省委託研究「9.11以降の欧米関係」
1 はしがき
2 目次
3 9.11 以降の米欧関係―総括と若干の補論 佐瀬昌盛
4 米国の新国防政策と欧州 岩田修一郎
5 第二期シュレーダー政権の外交と米欧関係 岩間陽子
6 米国ユニラテラリズムと欧米関係 片岡貞治
7 イスラーム・テロの構造的要因と抑止対策 内藤正典
8 米ユニラテラリズムと冷戦後の新秩序 前田 徹
9 欧米間の「軍事能力格差」問題―NATOでの議論を中心として 吉崎知典
(2002-03-31) 平成13年度 外務省委託研究「紛争予防」
1 はしがき
2 目次
3 紛争予防におけるNGOの役割とネットワークの意義
4 「危機対応」から「紛争予防」へ―EUの拡大深化と「安定」の東方への投射―
5 ネットワーク型NGOの活動
6 研究会活動報告
(2002-03-31) 平成13年度 外務省委託研究「開発と社会的安定―アジアのイスラムを念頭において」
1 はしがき
2 目次
3 イスラーム主義にどう対抗するのか 白石 隆
4 パキスタンの政治・社会状況と開発 遠藤 義雄
5 イスラーム過激派を理解するために ――インドネシアにおける9.11事件への対応から 見市 建
6 マレーシアのイスラーム政治文化の背景と9・11の影響 中田 考
7 フィリピン・ムスリムの政治、社会状況と教育開発 辰巳 頼子
8 日本の開発協力政策の役割―予備的考察 渡邊 松男
(2002-03-31) 平成13年度 自主研究「サブサハラ・アフリカ諸国におけるガバナンス研究調査」
1 サブサハラ・アフリカ諸国における経済成長の障害としてのガバナンスと提案 堀内伸介
2 アフリカの『国家』の苦難とグッド・ガバナンス 片岡貞治
(2002-03-31) 平成13年度外務省委託研究「米国政治:共和党右派とその支持勢力」
1 リベラル・バイアスへの不信感-保守系メディアの台頭 中山俊宏
(2002-03-31) 平成13年度外務省委託研究「米国新政権の経済金融政策とアジア」
1 はしがき
2 目次
3 21世紀のアジア経済と日米関係 中北 徹
4 ブッシュ政権の経済政策を動かす政治力学 吉崎達彦
5 長期不況克服はマクロ経済政策によって可能か? 岡田 靖
6 日本経済再生のための課題 益田安良
7 アジアの地殻変動と自由貿易協定締結への動き 鷲尾友春
8 アジアにおける地域経済統合の効果 ―CGEモデルにもとづく分析 堤 雅彦・清田耕造
(2002-03-31) 平成13年度外務省委託研究 「プーチン政権下のロシアの内政動向-プーチン政権2年目の総括-」
1 プーチン政権の人事研究 上野俊彦
(2002-03-31) 平成13年度 外務省委託研究「IT革命と安全保障」
1 はしがき・目次
2 要約
3 サイバー空間における脅威と安全保障・危機管理のあり方 星野 俊也
4 情報通信ネットワークに対する脅威の実態 岡田 仁志
5 サイバー脅威と日本の安全保障 加藤 朗
6 テロリストの情報戦争(IW)と日米協力 川上高司
7 世界のIT集積と国際的相互依存―ソフトウェア産業のグローバル・リンケージ 高橋克秀
8 ネットワーク社会化と紛争形態の変化―ハードな安全保障からソフトな安全保障へ 矢澤修次郎
9 <講演録> 情報セキュリティーの現状と動向 上田正尚
10 <講演録> 法的側面から見たサイバーテロ 橋本靖明
(2002-03-31) 平成13年度外務省委託研究 「ロシアの外交-ロシア=欧州=米国関係の視点から-」
1 ロシアの国防政策・軍事力 乾 一宇
(2002-03-31) 平成13年度 外務省委託研究「イスラエル内政に関する多角的研究」
1 はじめに
2 目次
3 要約
4 中東和平プロセスの危機とイスラエル政治 立山 良司
5 バラク政権と中東和平プロセス 林 真由美
6 イスラエルにおける「統帥権問題」~首相公選制のもう一つの蹉跌~ 池田 明史
7 世俗と宗教の相克 ―イスラエル内政の基層とその変質― 松本 弘
8 アラブ諸国とパレスチナ問題 伊能 武次
9 シリア:新時代の到来と対イスラエル政策の今後 青山 弘之
10 イスラーム主義勢力と中東和平 ――『ハマース憲章』再考 飯塚 正人
(2002-03-31) 平成13年度 自主研究「中東諸国の選挙制度と政党」
1 はしがき
2 目次
3 序論 小杉 泰
4 イラン・イスラーム共和国における選挙制度と政党 松永泰行
5 トルコの選挙制度と政党 澤江 史子
6 アルジェリアの選挙制度と政党 福田 邦夫
7 イスラエルにおける選挙制度と政党 臼杵 陽
8 ヨルダンの選挙制度と政党 北澤 義之
9 イエメン―民主化と政権維持の間― 松本 弘
(2002-01-01) Japan-US Telecommunications Negotiations in A New Phase: States and Markets -Final Report by the Study Group on US Foreign Economic Policy Making Process-
1 Japan-US Telecommunications Negotiations in A New Phase: States and Markets Dr. Toru NAKAKITA
(2001-03-31) 平成12年度 外務省委託研究「中東基礎資料調査-主要中東諸国の憲法-」
1 イエメン共和国 松本 弘
2 イスラエル国 臼杵 陽
3 エジプト・アラブ共和国 池田 美佐子
4 クウェート国 保坂 修司
5 シリア・アラブ共和国 宇野 昌樹
6 チュニジア共和国 岩崎 えり奈
7 トルコ共和国 澤江 史子
8 モロッコ 私市 正年
9 レバノン共和国 アダル・ラジャ
10 ヨルダン・ハーシム王国 北澤 義之
(2001-03-31) 平成12年度 外務省委託研究「紛争予防」
1 はしがき
2 目次
3 「紛争予防」をめぐる動向
4 研究会活動報告
5 「紛争予防」関連諸活動
(2001-03-31) 平成12年度 自主研究「現代アフリカの紛争問題及び紛争解決の模索」
1 アフリカ紛争予防:フランスの視点(仏の対アフリカ政策から) 片岡貞治
2 世銀におけるアフリカ紛争、内戦についての二つの研究とコメント 堀内伸介
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