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研究活動

研究活動は当研究所のもっとも重要な活動であり、世界の主要地域および外交・安全保障政策上の研究課題を主たる研究対象として、極めて広範な分野にわたり活動を展開しています。それらの成果は、各種の研究報告書や政策提言として公表しています。なお、これらの報告書で示されたものは筆者の個人的見解であって、所属する機関のものではありません。

日本国際問題研究所のすべての成果物(コラム、フォーラム講演要旨、研究報告書、発表資料など)につきましては、出典を明記して頂いた上で、オープンソースとして自由に引用していただけます。 引用された場合には、より社会的ニーズに即した研究成果・情報発信のための参考とさせて頂きたく、その旨(含、引用文が収録された著作、論文、記事などのタイトル・著者名)を、下記アドレスまでご一報いただけますと幸いです。

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研究プロジェクト


【平成27年度】 【平成26-27年度】 続きを読む

提言


(2015-11-19) 「インド太平洋時代の日本外交」政策提言(平成26年度)
※本論は、平成26年度外務省外交・安全保障調査研究事業(総合事業)報告書「インド太平洋時代の日本外交―スイング・ステーツへの対応―」の政 策提言を抜粋したものである。各国の事例研究については、報告書の各章の分析を参照されたい。

(2015-06-19) 「主要国の対中認識・政策の分析」政策提言(平成26年度)
※本論は、平成26年度外務省外交・安全保障調査研究事業(調査研究事業)報告書『主要国の対中認識・政策の分析』の一部(第8章)を抜粋したものである。各主要国(地域を含む)の対中認識・政策の現状や展望、ならびに各主要国に対する外交政策に関する具体的な提言については、報告書の各章の分析を参照されたい。

(2015-06-18) 「グローバル・コモンズ(サイバー空間、宇宙、北極海)における日米同盟の新しい課題」政策提言(平成26年度)
※本論は、平成26年度外務省外交・安全保障調査研究事業(調査研究事業)報告書『グローバル・コモンズ(サイバー空間、宇宙、北極海)における日米同盟の 新しい課題』の終章を抜粋したものである。個別事例については、報告書の各章の分析を参照されたい。

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研究報告


(2016-09-15) 第5回日韓ダイアローグ ―「未来志向」と「生きている過去」の間でメディアは国交正常化50周年をいかに迎え、何を残したか― 2015年10月18-20日開催
1 第5回日韓ダイアローグ ―「未来志向」と「生きている過去」の間でメディアは国交正常化50周年をいかに迎え、何を残したか― 報告書

(2016-09-14) 「インド太平洋における法の支配の課題と海洋安全保障『カントリー・プロファイル』」(平成27年度)
1 平成27年度外務省外交・安全保障調査研究事業(総合事業)「インド太平洋における法の支配の課題と海洋安全保障『カントリー・プロファイル』」研究報告

(2016-07-08) 「ポストT P P におけるアジア太平洋の経済秩序の新展開」(平成27年度)
1 平成 27 年度外務省外交・安全保障調査研究事業「ポストT P P におけるアジア太平洋の経済秩序の新展開」研究報告

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コラム


(2017-03-31) 『China Report』Vol. 4
習近平政治の検証① :「頂層設計」
角崎信也(日本国際問題研究所研究員)

(2017-03-31) 『China Report』Vol. 5
習近平政治の検証② :「大衆路線」
角崎信也(日本国際問題研究所研究員)

(2017-03-31) 『China Report』Vol. 6
習近平政治の検証③ :「反腐敗」
角崎信也(日本国際問題研究所研究員)

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