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中東・アフリカ

提言


(2015-06-18) 「サハラ地域におけるイスラーム急進派の活動と資源紛争の研究―中東諸国とグローバルアクターとの相互連関の視座から―」政策提言(平成26年度)
※本論は、平成26年度外務省外交・安全保障調査研究事業(調査研究事業)報告書『サハラ地域におけるイスラーム急進派の活動と資源紛争の研究― 中東諸国とグローバルアクターとの相互連関の視座から―』の終章を抜粋したものである。 サハラ地域におけるイスラーム急進派と資源紛争の個別事例 については、報告書の各章の分析を参照されたい。

(2004-01-26) エジプトとのFTAについて
2003年9月、東京にて開催された「日本・アラブ対話フォーラム」第一回会合において、エジプト(及びサウジアラビア)側より、日本とのFTA締結の打診が行われた。これに対し、日本国際問題研究所として、エジプトとのFTAについて、現地調査に基づき検討した。

(2003-07-28) TICADⅢへの政策提言について
日本国際問題研究所は、これまでのTICADⅠ・Ⅱ会議の成果を踏まえ、今回のTICADⅢがさらに有意義なものとなるように、知的貢献を目的として、研究会を発足させた。

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研究報告


(2017-06-02) 「中東情勢・新地域秩序」(平成28年度 「中東情勢・新地域秩序」研究会)
1 平成28年度外務省外交・安全保障調査研究事業「中東情勢・新地域秩序」研究報告

(2017-05-26) 「米国の対外政策に影響を与える国内的諸要因」(平成28年度 米国研究会)
1 平成28年度外務省外交・安全保障調査研究事業「米国の対外政策に影響を与える国内的諸要因」研究報告

(2016-06-06) 「米国の対外政策に影響を与える国内的諸要因」(平成27年度)
1 平成27年度外務省外交・安全保障調査研究事業「米国の対外政策に影響を与える国内的諸要因」研究報告

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コラム


(2018-08-15) 『Global Risk Research Report』No. 14
2017年末の抗議デモに揺れるイラン
貫井 万里(日本国際問題研究所研究員)

(2018-07-20) 『Global Risk Research Report』No. 13
グローバル・シフトとアメリカの中東外交
小野沢 透(京都大学教授)

(2018-07-13) 『Global Risk Research Report』No. 12
エジプトの対テロ政策――内政と外交から
鈴木 恵美(早稲田大学地域・地域間研究機構主任研究員)

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用語解説


(2010-08-24) フドナ(停戦):法学的定義から見るハマースの含意 森山央朗(研究員)

(2009-06-15) オバマ大統領の中東演説 横田貴之(研究員)

(2009-02-13) ハマースの停戦観 横田 貴之(研究員)

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