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研究活動

研究活動は当研究所のもっとも重要な活動であり、世界の主要地域および外交・安全保障政策上の研究課題を主たる研究対象として、極めて広範な分野にわたり活動を展開しています。それらの成果は、各種の研究報告書や政策提言として公表しています。なお、これらの報告書で示されたものは筆者の個人的見解であって、所属する機関のものではありません。

日本国際問題研究所のすべての成果物(コラム、フォーラム講演要旨、研究報告書、発表資料など)につきましては、出典を明記して頂いた上で、オープンソースとして自由に引用していただけます。 引用された場合には、より社会的ニーズに即した研究成果・情報発信のための参考とさせて頂きたく、その旨(含、引用文が収録された著作、論文、記事などのタイトル・著者名)を、下記アドレスまでご一報いただけますと幸いです。

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平成29-31年度 研究プロジェクト

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提言


(2017-09-07) 第3回日印戦略対話 (日本国際問題研究所、インド・アナンタ・アスペン・センター、インド工業連盟(CII)共催) 2017-5-24

(2015-11-19) 「インド太平洋時代の日本外交」政策提言(平成26年度)
※本論は、平成26年度外務省外交・安全保障調査研究事業(総合事業)報告書「インド太平洋時代の日本外交―スイング・ステーツへの対応―」の政 策提言を抜粋したものである。各国の事例研究については、報告書の各章の分析を参照されたい。

(2015-06-19) 「主要国の対中認識・政策の分析」政策提言(平成26年度)
※本論は、平成26年度外務省外交・安全保障調査研究事業(調査研究事業)報告書『主要国の対中認識・政策の分析』の一部(第8章)を抜粋したものである。各主要国(地域を含む)の対中認識・政策の現状や展望、ならびに各主要国に対する外交政策に関する具体的な提言については、報告書の各章の分析を参照されたい。

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研究報告


(2018-07-25) 「『不確実性の時代』の朝鮮半島と日本の外交・安全保障」(平成29年度 朝鮮半島研究会)
1 平成29年度外務省外交・安全保障調査研究事業「『不確実性の時代』の朝鮮半島と日本の外交・安全保障」(朝鮮半島研究会)

(2018-06-26) 「トランプ政権の対外政策と日米関係」(平成29年度 米国研究会)
1 平成29年度外務省外交・安全保障調査研究事業「トランプ政権の対外政策と日米関係 」研究報告書

(2018-05-24) 「反グローバリズム再考――国際経済秩序を揺るがす危機要因の研究 グローバルリスク研究」(平成29年度 グローバルリスク研究会)
1 平成29年度外務省外交・安全保障調査研究事業「反グローバリズム再考――国際経済秩序を揺るがす危機要因の研究 グローバルリスク研究」研究報告書

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コラム


(2018-08-02) 『China Report』Vol. 25
中国新指導部の“プロファイリング”④:
趙楽際 反腐敗の新たな旗手
李昊 (日本国際問題研究所 若手客員研究員)

(2018-07-30) 『Indo-Pacific Focus』Policy Brief No.5
Territorial and Maritime Disputes in the South China Sea and Vietnam’s Policy
トラン・トルン・トゥイ(ベトナム外交学院 南シナ海研究所 所長)

(2018-07-20) 『Global Risk Research Report』No. 13
グローバル・シフトとアメリカの中東外交
小野沢 透(京都大学教授)

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