新着情報

(2015-06-30) 【2014年度海外フェロー】分析レポート
"Analyzing China’s Support for a Crisis Management Mechanism in the East China Sea" / Mr. Mathieu Duchâtel(フランス)
"The Japan-China Maritime and Air Communication Mechanism: Operational and Strategic Considerations" / Ms. Marta McLellan Ross (米国)
"Some Legal Aspects of the Drilling Rig Incident in the South China Sea in 2014" / Ms. Dung Lan Pham (ベトナム)

(2015-06-26) 【2014年度海外フェロー】研究レポート
"Towards a rule based order in the Asia-Pacific: Mapping Indian and Japanese strategic thinking"(要旨) / Dr. Shamshad Ahmad KHAN (インド)
"Prospects for SAARC-Japan Dialogue Partnership: A Bangladeshi Perspective"(要旨) / Dr. Jashim Mohammed UDDIN (バングラデシュ)

(2015-06-24) 【AJISS-Commentary】No.214 "Obama’s Smart Retrenchment: Realism or Withdrawal?" / 中山俊宏(慶應義塾大学 総合政策学部 教授、日本国際問題研究所客員研究員)

(2015-06-23) 【AJISS-Commentary】No.213 "Nuclear Arms Control after the NPT Review Conference: The Need for a Realistic Approach in the Face of Geopolitical Competition" / 戸崎洋史(日本国際問題研究所 軍縮・不拡散促進センター主任研究員)

(2015-06-22) 【フォーラム:ビデオ配信】JIIA国際フォーラム「米国政治の現状と展望」(2015年6月10日開催)
講演者:ニーラ・タンデン アメリカ進歩センター(CAP)所長

(2015-06-19) 【軍縮・不拡散問題講座】 平成27年度「軍縮・不拡散問題講座」(9/1~3)の開講にあたり、受講生を募集いたします。講義カリキュラムおよび講師陣が確定いたしました。詳細はこちらをご覧下さい。応募の〆切は7月31日(金)です。

(2015-06-17)  このたび当研究所は、7月9日(木)に米国の戦略国際問題研究所(CSIS)が主催するシンポジウム「20世紀のグローバル・ヒストリーの省察―21世紀の新しいビジョンに向かって」(於:よみうり大手町ホール)に協賛することとなりましたので、同シンポジウムについてご案内申し上げます。 [参加のお申込み] [最新プログラム]

(2015-06-15) 【国際問題】2015年6月号 焦点:「グローバル問題の多発と国際機関の対応」

(2015-06-12) 【研究報告】米国議会への年次報告書「中華人民共和国に関わる軍事・安全保障上の展開2014」

過去の新着情報

JIIAからのお知らせ

(2015-04-07)  日本語で書かれた優れた研究を翻訳して発信するために"Japan Digital Library"を立ち上げ、第一弾として"Rule of Law Series"の
掲載を始めました。  →"Japan Digital Library/Rule of Law Series"ページへ

(2015-01-27)  2014世界シンクタンク・ランキング JIIAは今年も世界13位/アジアでトップに
1月22日に米ペンシルベニア大学TTCSP(シンクタンク・市民社会プログラム)が発表した「2014世界シンクタンク報告」において、日本国際問題研究所は全世界(米国及び非米国の総合)のランクで昨年と同じ13位、アジアのシンクタンクの中ではトップに選ばれました。詳細はこちら

(2014-08-15) 「世界経済調査会データベース」の公開を開始いたしました。 検索画面は こちら

(2014-05-30) 【注意喚起】当研究所のメールアドレスおよび職員を騙(かた)った「なりすましメール」にご注意ください。

(2014-04-01) 【お知らせ】当研究所は、一般財団法人世界経済調査会と合併いたしました。 詳細はこちら

過去のお知らせ

 JIIAフォーラム・シンポジウム

日本国際問題研究所では、広く国内における政策論議を推進するため、日本外交の主要課題をテーマに、内外有識者による講演会を、月に2~3回、開催しております。フォーラムはウェブを通じて一般に公開しております。
今後の開催予定
【実施報告・会員向けビデオ配信】
 

テーマ:「米国政治の現状と展望」
講演者:ニーラ・タンデン アメリカ進歩センター(CAP)所長
(パート1・講演)(一般公開)
(2015-06-10)

 

テーマ:「米国政治の現状と展望」
講演者:ニーラ・タンデン アメリカ進歩センター(CAP)所長
(パート2・Q&A)(会員向け配信)
(2015-06-10)

 

テーマ:「EU・ロシア関係-対立するビジョンと利害」
講演者:アンドリス・スプルーツ ラトビア国際問題研究所所長
    ディアナ・ポチョムキナ研究員
(2015-04-16)

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過去の研究報告を読む

 政策提言

「主要国の対中認識・政策の分析」政策提言 (平成26年度)(2015-06-19)

「グローバル・コモンズ(サイバー空間、宇宙、北極海)における日米同盟の新しい課題」政策提言 (平成26年度)(2015-06-19)

「サハラ地域におけるイスラーム急進派の活動と資源紛争の研究―中東諸国とグローバルアクターとの相互連関の視座から―」政策提言 (平成26年度) (2015-06-19)

「ロシア極東・シベリア地域開発と日本の経済安全保障」政策提言 (平成26年度)(2015-06-19)

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 コラム

ウクライナ情勢を受けて改訂されたロシアの「軍事ドクトリン」
岡田美保(研究員) (2015-01-05)

ウクライナ危機の現段階と日本
下斗米伸夫 (法政大学教授・当研究所ロシア研究会主査) (2014-07-22)

あらためて中国台頭の意味を問う
高木誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問) (2014-07-15)

人道外交の奨め:再考
旭 英昭 (日本国際問題研究所客員研究員・前東京大学教授・元駐東ティモール大使) (2014-07-07)

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 media exposure

当研究所スタッフによる各種メディアへの寄稿等は以下の通り。

 7月1日高木研究顧問による月刊誌「東亜」7月号への寄稿記事「日米中関係はどのように安定するか」

 5月20日小谷主任研究員によるWEDGE誌6月号への寄稿記事(安倍首相のアメリカ議会演説)

 5月14日小谷主任研究員によるUSA TODAY(5月9日付)へのコメント(南シナ海をめぐる米中対立)

 5月9日小谷主任研究員によるVOICE誌6月号への寄稿記事(中国の南シナ海での人工島建設)

 4月30日小谷主任研究員による日経ビジネスオンライン(4月30日付)におけるインタビュー(日米防衛ガイドライン)

 4月29日小谷主任研究員による毎日新聞(4月30日付)へのコメント(米越防衛協力関係) 

 4月28日小谷主任研究員による読売新聞(4月28日付)へのコメント(日米防衛ガイドライン)

 4月22日西村客員研究員による読売新聞(4月22日付)・解説記事「論点・温室ガス削減『ネット・ゼロ』へ」

 4月20日野上理事長による読売新聞(4月20付)・特集「日米関係・戦後70年」への寄稿記事

 4月16日高木研究顧問による米ワシントンポスト(4月16日付)へのコメント(中国AIIBの情勢を踏まえた日米TPP交渉予測)

 4月15日小谷主任研究員によるTBSニュース23(4月15日放映)でのコメント(日中海上連絡メカニズム)

 4月8日、当所英文ホームページの論文英訳事業「Japan Digital Library」が産経新聞(4月8日付)一面にて紹介されました。

 4月1日高木研究顧問による月刊誌「東亜」4月号への寄稿記事「「二十一世紀海上シルクロード」構想」

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