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JIIA国際フォーラム/シンポジウム

実施済みのJIIA国際フォーラム

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公開シンポジウム「中国の対外政策と諸外国の対中政策」≪第1部≫ (2018-02-26)
開会辞:相 航一(公益財団法人日本国際問題研究所所長代行)
≪第1 部≫「中国の国内情勢と対外政策と因果分析」(チームA)
チーム・リーダーによる趣旨説明:
 高原 明生(東京大学教授/日本国際問題研究所上席客員研究員)
研究会委員による報告:
①「中国社会のナショナリズムの現状とそれに対する党・政府の統制能力」
 西本 紫乃(北海道大学大学院公共政策学連携研究部付属公共政策学研究センター研究員)
②「習近平政権期の中国の資源外交—エネルギー事情と中国国有石油会社の動向—」
 渡辺 紫乃(上智大学教授)
③「総書記集権体制の現状とその対外政策への示唆」
 角崎 信也(日本国際問題研究所研究員)
第1 部総括:高原 明生(東京大学教授/日本国際問題研究所上席客員研究員)
(※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」に従い実施致しております。本シンポジウムは日本語音声のみです。)


テーマ:「ASEAN50周年の先:日アセアン協力の未来」
講演者:ビラハリ・コーシカン大使 シンガポール共和国・無任所大使
(2018-02-08)
(※本フォーラムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しております。)


公開シンポジウム「反グローバリズム再考-ポピュリズムと中東発の危機に揺れる世界-」 ≪第1部≫ (2018-02-05)
開会辞 野上 義二(日本国際問題研究所理事長)
基調講演 稲葉 延雄(株式会社リコー取締役会議長/リコー経済社会研究所常任参与/世界経済研究会主査)
「反グローバリズムの諸課題への対応」
≪第1部≫「ポピュリズムに揺れる先進国」
 司会:河合 正弘(東京大学公共政策大学院特任教授/環日本海経済研究所代表理事・所長)
報告(1) 安井 明彦(みずほ総合研究所欧米調査部長)
「グローバル化と米国政治」
報告(2) 馬田 啓一(杏林大学名誉教授/国際貿易投資研究所理事)
「揺らぐアジアの通商秩序と日本の通商戦略 ―トランプ米政権の暴走をいかにして止めるか―」
報告(3) 浪岡 新太郎(明治学院大学准教授)
「イスラームとテロリズム:フランス人ムスリムの過激化」
報告(4) 橘木 俊詔(京都女子大学教授/京都大学名誉教授)
「ポピュリズムと経済」
シンポジウム要旨報告
(※本フォーラムは「チャタムハウス・ルール」に従い実施致しております)


テーマ:「『平和と開発のための原子力』とIAEAの役割」
講演者:天野之弥 国際原子力機関(IAEA)事務局長
(2017-10-04)


JIIA公開シンポジウム「アジア太平洋地域における経済連携とロシアの東方シフトの検討」 (2017-03-21)
開会挨拶
研究プロジェクト主査挨拶・趣旨説明:
 下斗米伸夫 主査/法政大学教授
プロジェクト委員による成果報告:
報告① 伊藤庄一(エネルギー経済研究所、戦略研究ユニット国際情勢分析第2グループ グループマネージャー、研究主幹)
 「経済低迷下で続くプーチン政権の対外強硬路線」
報告② 山添博史(防衛研究所地域研究部米欧ロシア研究室主任研究官)
 「東アジアにおけるロシア軍事の継続性と新展開」
報告③ 新井洋史(環日本海経済研究所 調査研究部長/主任研究員)
 「極東開発政策の進展」
報告④ 原田大輔(石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC))
 「ロシア・石油ガス産業におけるリスク分析」
報告⑤ 岡田邦生(ロシアNIS貿易会 ロシアNIS経済研究所部長)
 「日ロ経済関係の現状とロシアの極東開発戦略」
質疑応答
総括「プーチン政治・2016年の総括と2017年の課題・展望」
 下斗米伸夫 主査/法政大学教授
※本配信は日本語のみです。


テーマ:「EUとBrexit、EUがいま直面する課題について : アイルランドからの視点」
講演者:チャールズ・フラナガン アイルランド外務・貿易大臣
(2017-02-28)


JIIA公開シンポジウム「ポストTPP におけるアジア太平洋の経済秩序の新展開」
第一部「ポストTPP の日本の通商戦略と経済統合の展望」
(2017-02-14)
研究プロジェクト主査挨拶・趣旨説明
(報告者)
1. 「アジア太平洋の経済連携の方向性」
 馬田啓一・杏林大学総合政策学部名誉教授
2. 「米国のTPP 離脱と日本のFTA 戦略」
 石川幸一・亜細亜大学アジア研究所教授
3. 「ポストTPP とEU(欧州連合)の対応」
 渡邊頼純・慶應義塾大学総合政策学部教授
質疑応答
(Japanese audio only)


JIIA公開シンポジウム「ポストTPP におけるアジア太平洋の経済秩序の新展開」
第二部「TPP と経済課題」
(2017-02-14)
(報告者)
1. 「EPA の経済効果」
 川崎 研一・政策公共大学院大学特任教授・シニアフェロー
2. 「サービス貿易とTPP」
 石戸 光・ 千葉大学法政経学部教授
3. 「FTA 締結に伴う国内対策のあり方 -日米比較を通じた評価-」
 久野 新・杏林大学総合政策学部准教授
4. 「地域統合における経済協力の役割」
 山田 順一・国際協力機構上級審議役
質疑応答
(Japanese audio only)


JIIA公開シンポジウム「ポストTPP におけるアジア太平洋の経済秩序の新展開」
第三部「各国の通商戦略」
(2017-02-14)
(報告者)
1. 「米国外交と国内政治におけるTPP」
 三浦 秀之・ 杏林大学総合政策部専任講師
2. 「中国のFTA 戦略と一帯一路戦略」
 江原 規由・国際貿易投資研究所研究主幹
3. 「TPP とアセアン統合」
 清水 一史・九州大学大学院経済学研究院教授
4. 「韓国におけるTPP 問題」
 深川 由起子・早稲田大学政治経済学術院教授
5. 「台湾におけるTPP 問題」
 平川 幸子・早稲田大学留学センター准教授
質疑応答
(Japanese audio only)


JIIAフォーラム「米国新政権とアジア太平洋地域の経済統合の展望」
講演者:ピーター・ペトリ 米ブランダイス大学教授
(2017-01-19)


JIIA-ASPI共催フォーラム「アジア太平洋地域での質の高い、包括的な通商秩序の構築に向けて」(非会員視聴可) (2016-09-16)
パネリスト:
 ウェンディ・カトラー氏(米国:ASPI*副所長/ 元USTR次席代表代行)
 チェ・ソギョン氏(韓国:元WTO韓国政府代表)
 ピーター・グレイ氏(豪州:元WTO豪州政府代表)
 大島正太郎氏 (日本:元在ジュネーブ国際機関日本政府代表部特命全権大使)
 ワン・ヨン氏 (中国:北京大学国際関係学院教授)
(パネリスト略歴: http://asiasociety.org/policy-institute/asia-pacific-trade-architecture)
 *アジア・ソサエティ政策研究所(Asia Society Policy Institute: ASPI


第11回日本・シンガポール・シンポジウム「日・シンガポール関係の未来と展望」
(非会員視聴可)
(2016-04-26)
①開会辞  野上義二共同議長(日本国際問題研究所理事長)
      トミー・コー共同議長(外務省無任所大使兼IPS特別顧問)
②基調講演 木原誠二外務副大臣
      ビビアン・バラクリシュナン シンガポール外務大臣
≪オープンフォーラム≫「日・シンガポール関係の未来と展望」
③講演   林芳正参議院議員
④報告   神保謙・慶應義塾大学准教授
      Amb. Zainul Abidin Rasheed, Foreign Minister's Special Envoy
       to the Middle East and Non-Resident Ambassador to Kuwait,
       Ministry of Foreign Affairs, Singapore
      中島厚志・経済産業研究所理事長
      Dr. Lam Peng Er, Senior Research Fellow, East Asian Institute,
       National University of Singapore
⑤討論
⑥質疑応答
⑦閉会辞
※本公演は会員以外の一般の方もご覧いただけます。


JIIA公開シンポジウム「国際秩序動揺期における米中の動勢と米中関係」
第3部「米国の対外政策に影響を与える国内的諸要因」
(2016-02-24)
主査による趣旨説明:久保文明(東京大学教授・日本国際問題研究所客員研究員)
報告①「国務省・国防総省・NSC-アメリカの外交安保官僚機構と中国政策-」
    泉川泰博(中央大学教授)
報告②「米国の経済・人口動態・財政の状況」
    安井明彦(みずほ総合研究所欧米調査部長)
報告③「アメリカの『第三のオフセット戦略』」
    森聡(法政大学教授)
討論:中山俊宏[副主査](慶應義塾大学教授・日本国際問題研究所客員研究員)
総括:久保文明(東京大学教授・日本国際問題研究所客員研究員)
閉会辞:山上信吾(公益財団法人日本国際問題研究所所長代行)
(本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)


JIIA公開シンポジウム「国際秩序動揺期における米中の動勢と米中関係」
第2部「米中関係と米中をめぐる国際関係」
(2016-02-24)
主査による趣旨説明:高木誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)
報告①「アメリカの対中観」
    中山俊宏[副主査](慶應義塾大学教授・日本国際問題研究所客員研究員)
報告②「米中関係とオーストラリア」
    石原雄介(防衛研究所教官)
報告③「米中サイバーセキュリティ交渉」
    土屋大洋(慶應義塾大学教授)
報告④「米中関係と気候変動問題-グローバルアジェンダへの対応-」
    太田宏(早稲田大学教授)
総括:高木誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)


JIIA公開シンポジウム「国際秩序動揺期における米中の動勢と米中関係」
第1部「中国の国内情勢と対外政策」
(2016-02-24)
開会辞:山上信吾(公益財団法人日本国際問題研究所所長代行)
主査による趣旨説明:高木誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)
報告①「対日政策にみる中国内政と外交の連動」
    高原明生(東京大学教授・日本国際問題研究所客員研究員)
報告②「習近平氏の改革リーダーシップをどう考えるか?」
    鈴木 隆(愛知県立大学准教授)
報告③「習近平政権における思想統制の方策」
    江藤名保子(アジア経済研究所研究員)
報告④「習近平政権の国際・国内情勢認識」
    角崎信也(日本国際問題研究所研究員)
総括:高木誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)


JIIA公開シンポジウム「日本の資源外交とエネルギー協力」(セッション1) (2016-02-09)
主催者挨拶:山上信吾(日本国際問題研究所所長代行)
研究プロジェクト主査挨拶・趣旨説明:十市勉(日本エネルギー経済研究所研究顧問)
≪セッション1≫
「ペルシャ湾岸諸国のエネルギー情勢と日本のエネルギー戦略」
 須藤繁(帝京平成大学現代ライフ学部教授)
「シェールオイル/シェールガス等非在来型資源の獲得に向けて」
 野神隆之(石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)主席エコノミスト)
「アジアにおけるエネルギー協力の可能性と展望」
 武石礼司(東京国際大学国際関係学部教授)


JIIA公開シンポジウム「日本の資源外交とエネルギー協力」(セッション2) (2016-02-09)
≪セッション2≫
「日露間のエネルギー協力:現状と課題」
 畔蒜泰助(東京財団研究員)
「資源外交における原子力の位置づけと日本の原子力協力のあり方」
 秋山信将(一橋大学教授/日本国際問題研究所客員研究員)
総括・提言:十市勉(日本エネルギー経済研究所研究顧問)
主催者による総括・閉会挨拶:山上信吾(日本国際問題研究所所長代行)
(本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)


岸田文雄・外務大臣
「2016年の日本外交」
(2016-01-19)
※スピーチ (日本語) (英語

※本公演は会員以外の一般の方もご覧いただけます。


第1部 JIIAフォーラム/石川県県民国際フォーラム (基調講演) (2015-12-13)
講演者:高原 明生(東京大学教授/日本国際問題研究所客員研究員)


第2部 JIIAフォーラム/石川県県民国際フォーラム (パネリスト報告) (2015-12-13)
モデレーター:高木 誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)
<パネリスト>
 ボニー・グレイザー (戦略国際問題研究所(CSIS)アジア上級顧問兼中国部長)
 マルタ・マクレラン・ロス (日本国際問題研究所海外フェロー)
 ジョン・ヘミングス(戦略国際問題研究所(CSIS)客員研究員)
 菊池 朋生 (シンガポール国立大学主任研究員)
 マシュー・ファニオリ(戦略国際問題研究所(CSIS)研究員)


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