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JIIA国際フォーラム/シンポジウム

実施済みのJIIA国際フォーラム

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第11回日本・シンガポール・シンポジウム「日・シンガポール関係の未来と展望」
(非会員視聴可)
(2016-04-26)
①開会辞  野上義二共同議長(日本国際問題研究所理事長)
      トミー・コー共同議長(外務省無任所大使兼IPS特別顧問)
②基調講演 木原誠二外務副大臣
      ビビアン・バラクリシュナン シンガポール外務大臣
≪オープンフォーラム≫「日・シンガポール関係の未来と展望」
③講演   林芳正参議院議員
④報告   神保謙・慶應義塾大学准教授
      Amb. Zainul Abidin Rasheed, Foreign Minister's Special Envoy
       to the Middle East and Non-Resident Ambassador to Kuwait,
       Ministry of Foreign Affairs, Singapore
      中島厚志・経済産業研究所理事長
      Dr. Lam Peng Er, Senior Research Fellow, East Asian Institute,
       National University of Singapore
⑤討論
⑥質疑応答
⑦閉会辞
※本公演は会員以外の一般の方もご覧いただけます。


JIIA公開シンポジウム「日米関係と東南アジア:地域の要請に応える」 (2016-03-14)
開会の挨拶:前川信隆(日本国際問題研究所 研究調整部長)
      茶野順子(笹川平和財団 常務理事)
共同議長による研究成果レポートの発表:
 サツー・P・リマイエ(米国・東西センター・ワシントン所長)
 菊池 努(日本国際問題研究所 客員研究員/青山学院大学 教授)
討論者によるコメント:
 徳地秀士(上智大学国際関係研究所 客員所員)
プロジェクト報告書(PDF)
(※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致します。シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)


テーマ:「シリア紛争解決に向けた展望と中東における平和と安全への含意」
講演者:ヤジッド・サーイェグ  ベイルート・カーネギー中東センター上席研究員
(2016-02-26)


JIIA公開シンポジウム「国際秩序動揺期における米中の動勢と米中関係」
第3部「米国の対外政策に影響を与える国内的諸要因」
(2016-02-24)
主査による趣旨説明:久保文明(東京大学教授・日本国際問題研究所客員研究員)
報告①「国務省・国防総省・NSC-アメリカの外交安保官僚機構と中国政策-」
    泉川泰博(中央大学教授)
報告②「米国の経済・人口動態・財政の状況」
    安井明彦(みずほ総合研究所欧米調査部長)
報告③「アメリカの『第三のオフセット戦略』」
    森聡(法政大学教授)
討論:中山俊宏[副主査](慶應義塾大学教授・日本国際問題研究所客員研究員)
総括:久保文明(東京大学教授・日本国際問題研究所客員研究員)
閉会辞:山上信吾(公益財団法人日本国際問題研究所所長代行)
(本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)


JIIA公開シンポジウム「国際秩序動揺期における米中の動勢と米中関係」
第2部「米中関係と米中をめぐる国際関係」
(2016-02-24)
主査による趣旨説明:高木誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)
報告①「アメリカの対中観」
    中山俊宏[副主査](慶應義塾大学教授・日本国際問題研究所客員研究員)
報告②「米中関係とオーストラリア」
    石原雄介(防衛研究所教官)
報告③「米中サイバーセキュリティ交渉」
    土屋大洋(慶應義塾大学教授)
報告④「米中関係と気候変動問題-グローバルアジェンダへの対応-」
    太田宏(早稲田大学教授)
総括:高木誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)


JIIA公開シンポジウム「国際秩序動揺期における米中の動勢と米中関係」
第1部「中国の国内情勢と対外政策」
(2016-02-24)
開会辞:山上信吾(公益財団法人日本国際問題研究所所長代行)
主査による趣旨説明:高木誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)
報告①「対日政策にみる中国内政と外交の連動」
    高原明生(東京大学教授・日本国際問題研究所客員研究員)
報告②「習近平氏の改革リーダーシップをどう考えるか?」
    鈴木 隆(愛知県立大学准教授)
報告③「習近平政権における思想統制の方策」
    江藤名保子(アジア経済研究所研究員)
報告④「習近平政権の国際・国内情勢認識」
    角崎信也(日本国際問題研究所研究員)
総括:高木誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)


JIIA公開シンポジウム「日本の資源外交とエネルギー協力」(セッション1) (2016-02-09)
主催者挨拶:山上信吾(日本国際問題研究所所長代行)
研究プロジェクト主査挨拶・趣旨説明:十市勉(日本エネルギー経済研究所研究顧問)
≪セッション1≫
「ペルシャ湾岸諸国のエネルギー情勢と日本のエネルギー戦略」
 須藤繁(帝京平成大学現代ライフ学部教授)
「シェールオイル/シェールガス等非在来型資源の獲得に向けて」
 野神隆之(石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)主席エコノミスト)
「アジアにおけるエネルギー協力の可能性と展望」
 武石礼司(東京国際大学国際関係学部教授)


JIIA公開シンポジウム「日本の資源外交とエネルギー協力」(セッション2) (2016-02-09)
≪セッション2≫
「日露間のエネルギー協力:現状と課題」
 畔蒜泰助(東京財団研究員)
「資源外交における原子力の位置づけと日本の原子力協力のあり方」
 秋山信将(一橋大学教授/日本国際問題研究所客員研究員)
総括・提言:十市勉(日本エネルギー経済研究所研究顧問)
主催者による総括・閉会挨拶:山上信吾(日本国際問題研究所所長代行)
(本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)


JIIA公開シンポジウム「安全保障政策のリアリティ・チェック―新安保法制・ガイドラインと朝鮮半島・中東情勢―」
≪第1部≫「朝鮮半島情勢の総合分析と日本の安全保障」研究会
(2016-02-08)
開会辞:山上 信吾(日本国際問題研究所所長代行)
司会:小此木 政夫(慶應義塾大学名誉教授)
研究プロジェクト主査による研究会の主題説明と問題提起:
 小此木 政夫(慶應義塾大学名誉教授)
報告(1):「金正恩政権の現状と課題」
 報告者:平井 久志(立命館大学客員教授/共同通信客員論説委員)
報告(2):「南北関係と朝鮮半島の安全保障環境」
 報告者:倉田 秀也(防衛大学校教授/日本国際問題研究 所客員研究員)
報告(3):「北朝鮮の核問題と日本の抑止態勢」
 報告者:戸﨑 洋史(日本国際問題研究所軍縮・不拡散促進 センター主任研究員)


JIIA公開シンポジウム「安全保障政策のリアリティ・チェック―新安保法制・ガイドラインと朝鮮半島・中東情勢―」
≪第2部≫「中東情勢と新地域秩序」研究会
(2016-02-08)
司会:立山 良司(防衛大学校名誉教授)
研究プロジェクト主査による研究会の主題説明と問題提起:
 立山 良司(防衛大学校名誉教授)
報告(1):「核合意後のイラン内政と国際関係の変化」
 報告者:貫井 万里(日本国際問題研究所研究員)
報告(2):「湾岸地域の安全保障:イラン核合意後の対応を中心に」
 報告者:石黒 大岳(日本貿易振興機構アジア経済研究所地域研究センター研究員)
報告(3):「中東戦略環境の構造的変容」
 報告者:池田 明史(東洋英和女学院大学学長)


JIIA公開シンポジウム「安全保障政策のリアリティ・チェック―新安保法制・ガイドラインと朝鮮半島・中東情勢―」
≪第3部≫「安全保障政策」研究会
(2016-02-08)
≪第3部≫「安全保障政策」研究会
司会:神谷 万丈(防衛大学校教授/日本国際問題研究所客員研究員)
研究プロジェクト主査による研究会の主題説明と問題提起:
 神谷 万丈(防衛大学校教授/日本国際問題研究所客員研究員)
報告(1):「安保法制とPKO活動」
 報告者:村上 友章(三重大学教養教育機構特任准教授)
報告(2):「平和安保法制と日米ガイドラインの南シナ海情勢へのインプリケーション」
 報告者:小谷 哲男(日本国際問題研究所主任研究員)
閉会辞
(本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)


岸田文雄・外務大臣
「2016年の日本外交」
(2016-01-19)
※スピーチ (日本語) (英語

※本公演は会員以外の一般の方もご覧いただけます。


第1部 JIIAフォーラム/石川県県民国際フォーラム (基調講演) (2015-12-13)
講演者:高原 明生(東京大学教授/日本国際問題研究所客員研究員)


第2部 JIIAフォーラム/石川県県民国際フォーラム (パネリスト報告) (2015-12-13)
モデレーター:高木 誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)
<パネリスト>
 ボニー・グレイザー (戦略国際問題研究所(CSIS)アジア上級顧問兼中国部長)
 マルタ・マクレラン・ロス (日本国際問題研究所海外フェロー)
 ジョン・ヘミングス(戦略国際問題研究所(CSIS)客員研究員)
 菊池 朋生 (シンガポール国立大学主任研究員)
 マシュー・ファニオリ(戦略国際問題研究所(CSIS)研究員)


テーマ:「南シナ海の埋め立てと国連海洋法条約」
講演者:アントニオ・カルピオ フィリピン最高裁判所判事
(2015-09-25)
※本公演は非会員の方もご覧になれます。


テーマ:「EU・ロシア関係-対立するビジョンと利害」
講演者:アンドリス・スプルーツ ラトビア国際問題研究所所長
    ディアナ・ポチョムキナ研究員
(2015-04-16)


JIIA公開シンポジウム「グローバル・コモンズ(サイバー空間、宇宙、北極海)における日米同盟の新しい課題」(パート2) (2015-03-03)
セッション 3(北極海)
報告1. 「北極海と日米同盟(その2) ―注目を要する安全保障・防衛上の懸念へ対応―」/金田秀昭(日本国際問題研究所客員研究員)
報告2. 「グローバル・コモンズ、北極海そして日米同盟: これらの三者は矛盾しないか?」/池島大策(早稲田大学国際教養学部教授)
コメント:小泉悠(未来工学研究所客員)
※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。 (シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)


JIIA公開シンポジウム「グローバル・コモンズ(サイバー空間、宇宙、北極海)における日米同盟の新しい課題」(パート1) (2015-03-03)
開会 挨拶:高木哲雄(日本国際問題研究所専務理事兼局長)
研究会の趣旨概要説明:星野俊也 (大阪学副長(海外展開担当)
セッション 1(サイバー空間)
報告1. 「グローバル・コモンズとしてのサイスペ課題」/土屋大洋(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授)
報告 2. 「サイバー空間における安全保障上の課題」/川口貴久(東京海上日動コンサルティグ株式会社主任研究員)
コメント:鈴木敦夫(防衛省政策局次長)
セッション 2(宇宙)
報告 「安全保障分野における宇宙協力 ―オバマ政権の取り組みと今後日米協力―」/福島康仁 (防衛研究所教官)
コメント:青木節子(慶應義塾大学総合政策部教授)


シンポジウム「日本の戦後70年と積極的平和主義-アジア太平洋における法の支配を目指して-」第1部 (2015年2月27日開催) ※会員以外の方も視聴できます (2015-02-27)
開会の辞:野上 義二(日本国際問題研究所理事長)
挨拶:山谷えり子(海洋政策・領土問題担当大臣)
基調講演:「国際秩序が直面する課題と日本の役割」/リチャード・ハース(米外交問題評議会会長)
パネルディスカッション1:「国際秩序が直面する課題と日本の役割」
(パネリスト)
 北岡 伸一(国際大学学長)
 ヴァレリー・ニケ(仏戦略研究財団アジア研究主任/上席研究員)
 エドワード・シュワック(英国王立防衛安全保障研究所研究員)
 リザル・スクマ(インドネシア戦略国際問題研究センター所長)
(モデレーター) 野上 義二(日本国際問題研究所理事長)


シンポジウム「日本の戦後70年と積極的平和主義-アジア太平洋における法の支配を目指して-」第2部 (2015年2月27日開催) ※会員以外の方も視聴できます (2015-02-27)
基調講演:「アジア太平洋の安全保障と日本への期待」/パトリック・クローニン(新アメリカ安全保障センター上級顧問)
パネルディスカッション2:「アジア太平洋の安全保障と日本への期待」
(パネリスト)
 チェ・ウーセン(韓国外交部国家外交研究所准教授)
 ウィリアム・チュン(IISSシャングリラダイアログ主任研究員)
 マイケル・フリラブ(豪ローウィー国際政策研究所所長)
 ホアン・アントゥアン(ベトナム外交学院外交戦略研究所所長)
 神谷 万丈(防衛大学校教授)
(モデレーター) 野上 義二(日本国際問題研究所理事長)


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