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JIIA国際フォーラム/シンポジウム

実施済みのJIIA国際フォーラム

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公開シンポジウム 「中東を巡る米国とロシアの動きと中東諸国の対応」 (2019-03-15)
開会辞 中山 泰則(日本国際問題研究所所長代行)
主査による趣旨説明(立山良司・防衛大学校名誉教授)
≪第 1部≫「米露の対中東政策」
「トランプ政権と中東」
  小野沢 透(京都大学教授)
「中東に対するロシアの軍事的関与」
  小泉 悠(東京大学先端科学技術研究センター特任助教)
質疑応答
≪第2部≫「中東諸国の対米・対露政策」
「エジプトとロシアの関係強化の現状と背景」
  鈴木 恵美(早稲田大学招聘研究員)
「トルコの対米・対露関係」
  今井 宏平(日本貿易振興機構・アジア経済研究所研究員)
「イランの対米・対露関係」
  貫井 万里(日本国際問題研究所研究員)
質疑応答・全体討論
総括:立山良司(防衛大学校名誉教授)
(本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています/本公演は日本語のみです)
公開シンポジウム 「『不確実性の時代』の朝鮮半島と日本の外交・安全保障」 (2019-03-11)
開会辞 中山 泰則(日本国際問題研究所 所長代行)
「『不確実性の時代』の朝鮮半島と日本の外交・安全保障」研究会
  司会:主査・小此木政夫教授(慶應義塾大学名誉教授)
主査による研究会の成果の紹介 (10 分)
研究会委員による報告 (各15 分)
報告(1) 倉田 秀也(防衛大学校グローバルセキュリティ・センター長、教授/日本国際問題研究所客員研究員)
「朝鮮半島の安全保障環境と最近の動向」
報告(2) 伊豆見 元(東京国際大学教授)
「第2 回米朝首脳会談の総括と米朝関係の展望」
報告(3) 西野 純也(慶應義塾大学教授)
「日韓関係の現状と管理方案」
質疑応答
主査による総括/閉会
(本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています)
公開シンポジウム「トランプ外交の本質を読み解く」 (2019-03-11)
開会の辞:中山 泰則(日本国際問題研究所所長代行)
 報告
 高畑 昭男(白鷗大学教授/産経新聞客員論説委員(前論説副委員長))
  「力による平和」をめぐるトランプ外交と共和党Establishment(保守本流)」
 報告
 宮田 智之(帝京大学講師)
  「トランプ派の台頭と米国政治への含意」
対談
 久保 文明(東京大学教授/日本国際問題研究所上席客員研究員)
 佐々江 賢一郎(日本国際問題研究所理事長/前アメリカ合衆国駐箚特命全権大使)
質疑応答
(本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています)
シンポジウム「東アジアの領土・海洋をめぐる情勢とその起源」 (2019-03-02)
公益財団法人 日本国際問題研究所/同志社大学南シナ海研究センター/同志社大学法学部 共催
シンポジウム「東アジアの領土・海洋をめぐる情勢とその起源」
開会の辞 中山泰則(日本国際問題研究所所長代行)
基調講演「南シナ海仲裁とその後の展開:中国の海洋法及び法の支配に対するアプローチ」
 ポール・ライクラー(中比南シナ海仲裁裁判比側弁護人)
パネルディスカッション「東アジアの領土・海洋をめぐる情勢とその起源」
モデレーター:浅野亮(同志社大学法学部教授)
パネリスト:
 岡本隆司(京都府立大学教授)
 高井晉(公益財団法人 笹川平和財団海洋政策研究所島嶼研究センター 特別研究員)
 酒井啓亘(京都大学大学院法学研究科教授)
コメンテーター:阿川尚之(同志社大学法学部特別客員教授)
 村田晃嗣(同志社大学法学部教授)
閉会の辞 中山泰則(日本国際問題研究所所長代行)
公開シンポジウム「米中『新冷戦』と東アジアの国際秩序」≪第1・2部≫ (2019-02-20)
開会辞:中山 泰則(日本国際問題研究所所長代行)
主査による趣旨説明:高原 明生(東京大学教授/日本国際問題研究所上席客員研究員)
≪第1 部≫米国の対中政策と中国の対応
司会:中山 泰則(日本国際問題研究所所長代行)
報告
「トランプ政権2年目における米国の対中認識・政策」梅本 哲也(静岡県立大学教授)
「米中対立と中国外交」高原 明生(東京大学教授/日本国際問題研究所上席客員研究員)
≪第2 部≫中国情勢
司会:倉田 秀也(防衛大学校教授/日本国際問題研究所客員研究員)
報告
「米中対立と中国経済」伊藤 亜聖(東京大学准教授)
「習近平政治の現在と米中対立」角崎 信也(日本国際問題研究所研究員)
質疑応答
(本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致します。)
公開シンポジウム「米中『新冷戦』と東アジアの国際秩序」≪第3部≫ (2019-02-20)
≪第3 部≫東アジアの国際秩序
司会:高原 明生(東京大学教授/日本国際問題研究所上席客員研究員)
報告
「米中『新冷戦』と朝鮮半島」倉田 秀也(防衛大学校教授/日本国際問題研究所客員研究員)
「米台関係と台湾の安全保障」阿部 純一(霞山会常任理事・研究主幹)
質疑応答
総括:倉田 秀也(防衛大学校教授/日本国際問題研究所客員研究員)
(本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致します。)
公開シンポジウム「インド太平洋地域の海洋安全保障と『法の支配』の実体化に向けて:国際公共財の 維持強化に向けた日本外交の新たな取り組み」 (2019-02-05)
[開会の辞] 中山泰則・当研究所所長代行
[冒頭発言] 菊池 努・青山学院大学教授・副学長/当研究所上席客員研究員
「インド洋における海洋安全保障とベンガル湾地域の台頭」

[パネル・ディスカッション]
「中国の海洋進出と諸外国の対応:インド洋地域における国際政治」
モデレーター:菊池努・当研究会主査
登壇者(本研究会委員):
  大庭三枝・東京理科大学 教授
  小原凡司・笹川平和財団 上席研究員
  加藤洋一・アジア・パシフィック・イニシアティブ 研究主幹
  小谷哲男・明海大学 准教授/当研究所主任研究員
  神保 謙・慶應義塾大学教授
質疑応答
閉会
※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しました。(シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)
JIIAフォーラム「北朝鮮核問題と日米同盟」 (2019-01-16)
ダグラス パール カーネギ平和財団副理事長/元米国家安全保障会議アジア上級部長
ジョセフ・ユン  米国平和研究所上級顧問/前米国北朝鮮担当特別代表
小野田 治    元航空教育集団司令官/元西部航空方面隊司令官(空将)
小谷 哲男    明海大学外国語学部准教授/日本国際問題研究所主任研究員
司 会 : 中山泰則 当研究所所長代行
(YouTubeで見る)
JIIAフォーラム「国連の挑戦 : 軍縮・不拡散問題の行方」 (2018-12-07)
中満 泉    国連 事務次長/軍縮上級代表(メインゲスト)
戸崎 洋史   日本国際問題研究所 主任研究員(パネリスト)
佐々江 賢一郎 日本国際問題研究所 理事長(モデレーター)
(YouTubeで見る)
※本公演は日本語のみです。
JIIAフォーラム「朝鮮半島情勢と日本の視角」 (2018-12-06)
パネリスト:
 小此木政夫 慶應義塾大学名誉教授
 李鍾元 早稲田大学大学院教授
 秋田浩之 日本経済新聞コメンテーター
モデレーター:
 佐々江賢一郎 日本国際問題研究所理事長
※本講演は日本語のみです。
JIIAフォーラム「国連の挑戦:米国と日本」 (2018-09-27)
パネリスト :吉川元偉 国際基督教大学ICU特別招聘教授/前国連大使
       長谷川祐弘 日本国際平和構築協会理事長
モデレーター:佐々江賢一郎 日本国際問題研究所理事長
※本講演は日本語音声のみです。
(YouTube版)
公開シンポジウム「中国の対外政策と諸外国の対中政策」≪第2部≫ (2018-02-26)
≪第2 部≫「諸外国の対中認識の趨勢と国際秩序の趨勢」(チームB)
チーム・リーダーによる趣旨説明
 高木 誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)
研究会委員による報告:
①「ベトナムの対中認識と対応」
 庄司 智孝(防衛省防衛研究所地域研究部米欧ロシア研究室長)
②「ロシアの多極的世界観と対中認識」
 兵頭 慎治(防衛研究所地域研究部部長)
③「対立と協調のはざまで—欧州の対中認識:EU とドイツ・イギリスを中心に—」
 林 大輔(武蔵野学院大学専任講師)
第2 部総括:高木 誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)
閉会辞:相 航一(公益財団法人日本国際問題研究所所長代行)
(※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」に従い実施致しております。本シンポジウムは日本語音声のみです。)
テーマ:「ASEAN50周年の先:日アセアン協力の未来」
講演者:ビラハリ・コーシカン大使 シンガポール共和国・無任所大使
(2018-02-08)
(※本フォーラムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しております。)
公開シンポジウム「反グローバリズム再考-ポピュリズムと中東発の危機に揺れる世界-」 ≪第2部≫ (2018-02-05)
≪第2部≫「中東発のグローバルリスク」
司会:立山 良司(防衛大学校名誉教授/グローバルリスク研究会主査)
報告(1) 立山 良司(防衛大学校名誉教授/グローバルリスク研究会主査)
「深まる中東危機―『シリア内戦後』をめぐるパワーゲーム」
報告(2) 貫井 万里(日本国際問題研究所研究員)
「反イラン連合のもたらすリスク」
報告(3) 近藤 重人(日本エネルギー経済研究所研究員)
「サウジ内政の急展開と積極的な域内政策」
閉会辞 相 航一(日本国際問題研究所所長代行)
(※本フォーラムは「チャタムハウス・ルール」に従い実施致しております)
公開シンポジウム「反グローバリズム再考-ポピュリズムと中東発の危機に揺れる世界-」 ≪第1部≫ (2018-02-05)
開会辞 野上 義二(日本国際問題研究所理事長)
基調講演 稲葉 延雄(株式会社リコー取締役会議長/リコー経済社会研究所常任参与/世界経済研究会主査)
「反グローバリズムの諸課題への対応」
≪第1部≫「ポピュリズムに揺れる先進国」
 司会:河合 正弘(東京大学公共政策大学院特任教授/環日本海経済研究所代表理事・所長)
報告(1) 安井 明彦(みずほ総合研究所欧米調査部長)
「グローバル化と米国政治」
報告(2) 馬田 啓一(杏林大学名誉教授/国際貿易投資研究所理事)
「揺らぐアジアの通商秩序と日本の通商戦略 ―トランプ米政権の暴走をいかにして止めるか―」
報告(3) 浪岡 新太郎(明治学院大学准教授)
「イスラームとテロリズム:フランス人ムスリムの過激化」
報告(4) 橘木 俊詔(京都女子大学教授/京都大学名誉教授)
「ポピュリズムと経済」
シンポジウム要旨報告
(※本フォーラムは「チャタムハウス・ルール」に従い実施致しております)
テーマ:「変わりゆく中東情勢 -デジタル・テロリズムとヘイト-」
講演者:アブラハム・クーパー師 サイモン・ヴィーゼンタール・センター副所長
(2017-12-19)
日独1.5トラック安全保障対話 公開フォーラム
「不安定な世界秩序にどう対応するか?―日独協力の可能性―」
(2017-11-14)
冒頭挨拶:      野上義二 当研究所理事長
           ハンス・カール・フォン・ヴェアテルン 駐日ドイツ連邦共和国大使
パネリスト:
 武藤 顕      内閣官房 国家安全保障局内閣審議官
 マティアス・ナス  Die Zeit紙外信部長/日独フォーラムドイツ側議長
 秋田浩之      日本経済新聞編集局コメンテーター
 ペトラ・ジグムント ドイツ外務省アジア太平洋局長
挨拶:
 トマース・アヴェ  コンラート・アデナウアー財団 東京事務所長
 川村 博司     外務省 欧州局審議官
※今回英語音声はドイツ語となっています。
テーマ:「日米同盟の展望:冷戦後の国際情勢の変化と米国新政権への対応をめぐって」
講師:ジェームズ・ショフ カーネギー国際平和財団シニア・フェロー
(2017-04-18)
テーマ:「インド太平洋における法に基づく秩序維持に向けたオーストラリアの安全保障戦略」
講演者: ピーター・ジェニングス 豪州戦略政策研究所(ASPI)所長
(2017-03-28)
テーマ:「ロシア・中国に対する欧州の安全保障観」
講演者:ダン・スミス ストックホルム国際平和研究所(SIPRI)所長
(2017-03-15)
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