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JIIA国際フォーラム

実施済みのJIIA国際フォーラム

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ブルース・ミラー駐日オーストラリア大使
テーマ:「豪州、日本、金融・世界経済に関する首脳会合: G20 に対する開催国オーストラリアの考え」
 *講演原稿(在日オーストラリア大使館へのリンク)
 *講演資料パワーポイント(2014-09-26)

ゲルントホルツ国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウオッチ女性の権利局局長
テーマ:「安倍外交への期待―女性の権利の観点から―」(2014-04-08)

デイヴィッド・オサリバン欧州対外行動庁最高執行責任者
テーマ:「EUの東アジア諸国との戦略的パートナーシップ -日本にとっての意味合い」(2014-03-27)

公開シンポジウム「ロシア極東・シベリア地域開発と日本の経済安全保障」(その2)(2014-02-18)
セッション3(ロシア極東・シベリア地域開発と外交・安全保障)
 兵頭慎治(防衛研究所 米欧ロシア研究室長)
 小泉直美(防衛大学校 准教授)
 小澤治子(新潟国際情報大学 教授)

公開シンポジウム「ロシア極東・シベリア地域開発と日本の経済安全保障」(その1)(2014-02-18)
主催者挨拶  飯島俊郎(日本国際問題研究所副所長)
研究プロジェクト主査挨拶  下斗米伸夫(法政大学教授)
セッション1(ロシア内政・外交政策概観)
 下斗米伸夫(法政大学教授)
 石郷岡建(ジャーナリスト・麗澤大学非常勤講師)
セッション2(ロシア極東・シベリア地域開発と日本の経済安全保障)
 酒井明司(三菱商事 天然ガス事業本部・ロシア事業部シニア アドバイザー)
 畔蒜泰助(東京財団 研究員)
 堀江典生(富山大学 教授)

公開シンポジウム「主要国の対中認識・政策の分析」
プロジェクト委員による中間成果報告①(2014-02-17)
開会のあいさつ:飯島 俊郎・日本国際問題研究所副所長
主査によるプロジェクトの趣旨説明:高木誠一郎・日本国際問題研究所研究顧問
1.「ロシアからみた中露戦略的パートナーシップ-外交・軍事面における「中国要因」-」(兵頭 慎治・防衛省防衛研究所地域研究部米欧ロシア研究室長)
2.「韓国の対中政策-多国間協議のなかの韓中関係-」(倉田 秀也・防衛大学校教授)
3.「インドの対中認識・政策」(伊藤 融・防衛大学校准教授)

公開シンポジウム「主要国の対中認識・政策の分析」
プロジェクト委員による中間成果報告②(2014-02-17)
4.「米国の対中認識・政策:オバマ政権を中心に」(高木 誠一郎・日本国際問題研究所研究顧問)
5.「インドネシアの対中認識」(首藤 もと子・筑波大学教授)
6.「オーストラリアの対中政策の展開」(福嶋 輝彦・防衛大学校教授)
7.「台湾の対中認識と政策」(小笠原 欣幸・東京外語大学准教授)
総括:高木 誠一郎・日本国際問題研究所研究顧問
閉会のあいさつ:飯島 俊郎・日本国際問題研究所副所長

公開シンポジウム「チャイナ・リスクと地域経済統合に向けた取組」(2014-02-08)
司会:浦田秀次郎(早稲田大学アジア太平洋研究科教授)研究会主査
開会挨拶:飯島俊郎(日本国際問題研究所副所長)
・第1セッション
「チャイナ・リスクと地域統合:危険と機会の中国とどう向き合うのか」/寺田貴(同志社大学法学部教授)
「日本が直面するFTAの現状、課題、見通」/阿部一知(東京電機大学教授)
・第2セッション
「チャイナ・リスクとASEANの経済統合」/石川幸一(亜細亜大学アジア研究所教授)
「中南米経済と日本企業の動向」/浜口伸明(神戸大学経済経営研究所教授)
・第3セッション
「ルールメーキングと日本の役割」/中川淳司(東京大学社会科学研究所教授)
「戦略的な経済協力のあり方」/広田幸紀(国際協力機構(JICA)企画部長)
※本シンポジウムは日本語音声のみです。

ミシェル・A・フロノイ 元米国国防次官
テーマ:「米国のアジアへのリバランス政策」(2014-02-06)

JIIA公開シンポジウム「朝鮮半島のシナリオ・プランニング」(セッション2)
テーマ:「周辺地域の状況とシナリオ作成の試み」(2014-02-05)
「中国の対朝鮮半島政策」:増田 雅之(防衛研究所地域研究部北東アジア研究室主任研究官)
「ロシアの対朝鮮半島政策」:兵頭 慎治(防衛研究所地域研究部米欧ロシア研究室長)
「米国の対朝鮮半島政策」:西野 純也(慶應義塾大学准教授)
「軍事挑発に関するシナリオ」:阿久津 博康(防衛研究所地域研究部北東アジア研究室主任研究官)
「防衛面での対応」:金田 秀昭(岡崎研究所理事/当研究所客員研究員)

JIIA公開シンポジウム「朝鮮半島のシナリオ・プランニング」(セッション1)
テーマ:「北朝鮮の分野別情勢分析」(2014-02-05)
「国内政治の総括」:平井 久志(共同通信客員論説委員)
「経済情勢の総括」:三村 光弘(環日本海経済研究所調査研究部長)
「外交政策の総括」:伊豆見 元(静岡県立大学教授)

公開シンポジウム「グローバル・コモンズ(サイバー空間、宇宙、北極海)における日米同盟の新しい課題」(2014-01-31)
開会の挨拶と研究会紹介: 野上義二(日本国際問題研究所理事長兼所長)
研究会の趣旨と概要: 研究会主査・星野俊也(大阪大学国際公共政策研究科科長・教授)
報告1(サイバー空間): 土屋大洋(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授)
報告2(宇宙): 都合により中止
報告3(北極海): 金田秀昭(日本国際問題研究所客員研究員)
         池島大策(早稲田大学国際教養学部教授)
コメント1 (サイバー空間):小宮山功一朗 (JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)国際部・エンタープライズサポート部マネージャ)
コメント2 (宇宙):都合により中止
コメント3 (北極海): 川村純彦(川村純彦研究所代表/日本戦略研究フォーラム理事)

公開シンポジウム「サハラ地域におけるイスラーム急進派の活動と資源紛争の研究」【第2セッション】(2014-01-30)
報告3 「マリの歴史と社会におけるトゥアグレ人の位置」/坂井信三(南山大学人文学部教授)
報告4 「開発の現場からみたサヘル情勢~クロノロジーと今後の展開」/飯村 学(国際協力機構アフリカ部参事役)
報告5 「サヘル地域の紛争と国際資源開発:ニジェールを事例として」/吉田 敦(明治大学商学部助教)
コメント 茨木透(鳥取大学地域学部准教授)
※本シンポジウムは日本語音声のみです。

公開シンポジウム「サハラ地域におけるイスラーム急進派の活動と資源紛争の研究」【第1セッション】(2014-01-30)
主催者挨拶 飯島俊郎(日本国際問題研究所副所長)
研究プロジェクト主査挨拶 私市正年 (上智大学外国語学部教授)
≪第1セッション≫
報告1 「エジプトのイスラーム主義運動と周辺地域への影響」/横田貴之(日本大学国際関係学部准教授)
報告2 「北アフリカにおける『革命』後のイスラーム急進派」/若桑遼(上智大学大学院博士後期課程)
コメント 貫井万里(当研究所研究員)
※本シンポジウムは日本語音声のみです。

公開シンポジウム「グローバル戦略課題としての中東―2030年の見通しと対応」【セッション1】(2014-01-23)
主催者挨拶: 飯島 俊郎(日本国際問題研究所副所長)
研究プロジェクト主査挨拶: 長澤 榮治(東京大学東洋文化研究所教授)
[セッション1]
第1報告「トルコ外交の短期的見通し-歴史的パターンと現状分析の視点から-」
  報告者:今井 宏平(日本学術振興会特別研究員 PD・明治大学)
第2報告「イラン内政の現状と課題-ロウハーニー新政権の成立を軸に」
  報告者:貫井 万里(日本国際問題研究所研究員)
コメント:江崎 智絵(防衛大学校准教授)

公開シンポジウム「グローバル戦略課題としての中東―2030年の見通しと対応」【セッション2】(2014-01-23)
[セッション2]
第3報告「イラン戦争後の国内政治秩序」
  報告者:吉岡 明子(一般財団法人日本エネルギー経済研究所 中東研究センター主任研究員)
第4報告「転換期を迎える中東のエネルギー情勢」
  報告者:小林 良和(一般財団法人日本エネルギー経済研究所 石油ガスユニット石油グループマネージャー)
コメント:小野沢 透(京都大学大学院文学研究科准教授)

ナビール・ファハミ エジプト・アラブ共和国外相
テーマ:「中東の安定におけるエジプトの役割」(2013-12-19)

ジョン・ミラー米海軍中将
(米第5艦隊司令官兼連合海上部隊司令官)
テーマ:「中東情勢及び第5艦隊-CMFの活動と課題」(2013-12-17)

エンダ・ケニー アイルランド首相
テーマ:「日アイルランド:繁栄と成長に向けたパートナーシップ」(2013-12-03)
-講演要旨-
-Speech Digest-

日米交流 石川県県民フォーラム(基調講演)
講演者:野上義二(日本国際問題研究所理事長)
※本配信は会場音声のみの配信です。(2013-11-24)

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