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JIIA国際フォーラム/シンポジウム

実施済みのJIIA国際フォーラム

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テーマ:「米国政治の現状と展望」
講演者:ニーラ・タンデン アメリカ進歩センター(CAP)所長
(パート1・講演)(一般公開)(2015-06-10)
※本配信は非会員の方も閲覧頂けます。
 講演の後のQ&A部分については別途会員向けに掲載してございます。

テーマ:「米国政治の現状と展望」
講演者:ニーラ・タンデン アメリカ進歩センター(CAP)所長
(パート2・Q&A)(会員向け配信)(2015-06-10)
※本フォーラムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。 (シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)

テーマ:「EU・ロシア関係-対立するビジョンと利害」
講演者:アンドリス・スプルーツ ラトビア国際問題研究所所長
    ディアナ・ポチョムキナ研究員(2015-04-16)

JIIA公開シンポジウム「サハラ地域におけるイスラーム急進派の活動と資源紛争の研究」(第1セッション)(2015-03-09)
主催者挨拶:高木 哲雄(日本国際問題研究所 専務理事)
研究プロジェクト主査挨拶・趣旨説明:私市正年(上智大学教授)
第1 セッション 司会:私市正年(上智大学教授)
「革命後のイスラーム武装闘争派:伸長と現状」/若桑 遼(上智大学大学院博士後期課程)
「シリアと地域情勢―『イスラーム国』も含めて」/小副川 琢(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 研究機関研究員)
コメント:横田貴之(日本大学准教授)

JIIA公開シンポジウム「サハラ地域におけるイスラーム急進派の活動と資源紛争の研究」(第2セッション) (2015-03-09)
第2 セッション 司会:貫井万里(日本国際問題研究所研究員)
「イスラーム主義運動の過激化の背景:ナイジェリアの場合」/坂井 信三(南山大学教授)
「サハラの急進派グループを支える<経済>活動」/茨木 透(鳥取大学准教授)
コメント:吉田 敦(千葉商科大学准教授)
※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。 (シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)

JIIA公開シンポジウム「グローバル・コモンズ(サイバー空間、宇宙、北極海)における日米同盟の新しい課題」(パート2) (2015-03-03)
セッション 3(北極海)
報告1. 「北極海と日米同盟(その2) ―注目を要する安全保障・防衛上の懸念へ対応―」/金田秀昭(日本国際問題研究所客員研究員)
報告2. 「グローバル・コモンズ、北極海そして日米同盟: これらの三者は矛盾しないか?」/池島大策(早稲田大学国際教養学部教授)
コメント:小泉悠(未来工学研究所客員)
※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。 (シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)

JIIA公開シンポジウム「グローバル・コモンズ(サイバー空間、宇宙、北極海)における日米同盟の新しい課題」(パート1)(2015-03-03)
開会 挨拶:高木哲雄(日本国際問題研究所専務理事兼局長)
研究会の趣旨概要説明:星野俊也 (大阪学副長(海外展開担当)
セッション 1(サイバー空間)
報告1. 「グローバル・コモンズとしてのサイスペ課題」/土屋大洋(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授)
報告 2. 「サイバー空間における安全保障上の課題」/川口貴久(東京海上日動コンサルティグ株式会社主任研究員)
コメント:鈴木敦夫(防衛省政策局次長)
セッション 2(宇宙)
報告 「安全保障分野における宇宙協力 ―オバマ政権の取り組みと今後日米協力―」/福島康仁 (防衛研究所教官)
コメント:青木節子(慶應義塾大学総合政策部教授)

シンポジウム「日本の戦後70年と積極的平和主義-アジア太平洋における法の支配を目指して-」(2015年2月27日開催)-第1部- ※会員以外の方も視聴できます(2015-02-27)
開会の辞:野上 義二(日本国際問題研究所理事長)
挨拶:山谷えり子(海洋政策・領土問題担当大臣)
基調講演:「国際秩序が直面する課題と日本の役割」/リチャード・ハース(米外交問題評議会会長)
パネルディスカッション1:「国際秩序が直面する課題と日本の役割」
(パネリスト)
 北岡 伸一(国際大学学長)
 ヴァレリー・ニケ(仏戦略研究財団アジア研究主任/上席研究員)
 エドワード・シュワック(英国王立防衛安全保障研究所研究員)
 リザル・スクマ(インドネシア戦略国際問題研究センター所長)
(モデレーター) 野上 義二(日本国際問題研究所理事長)

シンポジウム「日本の戦後70年と積極的平和主義-アジア太平洋における法の支配を目指して-」(2015年2月27日開催)-第2部- ※会員以外の方も視聴できます(2015-02-27)
基調講演:「アジア太平洋の安全保障と日本への期待」/パトリック・クローニン(新アメリカ安全保障センター上級顧問)
パネルディスカッション2:「アジア太平洋の安全保障と日本への期待」
(パネリスト)
 チェ・ウーセン(韓国外交部国家外交研究所准教授)
 ウィリアム・チュン(IISSシャングリラダイアログ主任研究員)
 マイケル・フリラブ(豪ローウィー国際政策研究所所長)
 ホアン・アントゥアン(ベトナム外交学院外交戦略研究所所長)
 神谷 万丈(防衛大学校教授)
(モデレーター) 野上 義二(日本国際問題研究所理事長)

シンポジウム「日本の戦後70年と積極的平和主義-アジア太平洋における法の支配を目指して-」(2015年2月27日開催)-第3部・特別講演-  ※会員以外の方も視聴できます(2015-02-27)
基調講演:「東アジアの海洋安全保障と海洋環境管理」/ロドマン・バンディ(英エヴァーシェッズ国際法律事務所紛争解決グループ長)
パネルディスカッション3:「東アジアの海洋安全保障と海洋環境管理」
(パネリスト)
 ヘンリー・ベンサルト(在サンフランシスコ・フィリピン総領事 /前フィリピン海洋委員会事務局長)
 ザック・クーパー(米戦略国際問題研究所日本部研究員)
 小谷哲男(日本国際問題研究所主任研究員)
 グエン・ラン・アン(ベトナム外交学院南シナ海研究所副所長)
 エリナ・ノア(マレーシア国際戦略研究所副所長)
(モデレーター) 中谷 和弘(東京大学教授)

特別講演:「アジア太平洋の安全保障と日米同盟の課題」
     カート・キャンベル(アジアグループCEO/元米国務次官補)
閉会の辞:野上 義二(日本国際問題研究所理事長)

JIIA公開シンポジウム「ロシア極東・シベリア地域開発と日本の経済安全保障」(セッション1)(2015-02-25)
主催者挨拶:飯島俊郎(日本国際問題研究所副所長)
研究プロジェクト主査挨拶・趣旨説明:
「ウクライナ危機以降のプーチン体制と東方シフト」/下斗米伸夫(法政大学教授)
≪セッション1:変化する世界の中の極東ロシア≫
「ウクライナ危機以降のロシア東方戦略の行方について」/石郷岡建(ジャーナリスト、麗澤大学非常勤講師)
「ロシアの影響圏的発想と北極・極東地域」/兵頭慎治(防衛研究所米欧ロシア研究室長)
「ウクライナ危機とロ中接近」/小泉直美(防衛大学校准教授)
「ロシア東部地域における中国人市場の進化」/堀江典生(富山大学教授)

JIIA公開シンポジウム「ロシア極東・シベリア地域開発と日本の経済安全保障」(セッション2)(2015-02-25)
≪セッション2:ロシア極東地域発展の展望≫
「極東・バイカル地域開発の現状と課題」/新井洋史(環日本海経済研究所(ERINA)主任研究員)
「ロシア極東地域における日ロ協力の展望」/杉本侃(環日本海経済研究所(ERINA) 副所長)
「ロ中関係とエネルギー資源」/酒井明司(三菱商事株式会社 天然ガス事業本部・ ロシア事業部シニアアドバイザー)
「ウクライナ危機後のロ中接近と日ロエネルギー協力の行方」/畔蒜泰助(東京財団 研究員)
※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。 (シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)

JIIA公開シンポジウム「インド太平洋時代の日本外交」(パート1)(2015-02-24)
主催者挨拶: 高木 哲雄・日本国際問題研究所専務理事兼事務局長
研究プロジェクト主査挨拶・趣旨説明: 菊池 努・日本国際問題研究所 客員研究員/青山学院大学教授
プロジェクト委員による研究成果の報告:
① 「オバマ外交の中の『インド太平洋』」/中山 俊宏・日本国際問題研究所 客員研究員/慶応義塾大学教授
② 「A2/AD、オフショア・バランスとインド太平洋」/八木 直人・海上自衛隊幹部学校 教官
③ 「中国と『インド太平洋』概念」/高木 誠一郎・日本国際問題研究所 研究顧問

JIIA公開シンポジウム「インド太平洋時代の日本外交」(パート2)(2015-02-24)
プロジェクト委員による研究成果の報告:
④ 「インドにおける政権交代と『インド太平洋』」/伊藤 融・防衛大学校 准教授
⑤ 「インドネシア新政権の外交ビジョンと『インド太平洋』」/本名純・立命館大学 教授
⑥ 「オーストラリアと『インド太平洋』」/菊池努・日本国際問題研究所 客員研究員/青山学院大学教授
※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。 (シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)

JIIA公開シンポジウム「グローバル戦略課題としての中東―2030年の見通しと対応」(セッション1)(2015-02-16)
主催者挨拶:飯島俊郎(日本国際問題研究所副所長)
研究プロジェクト主査挨拶・趣旨説明:長澤栄治(東京大学東洋文化研究所教授)
≪セッション1≫ 司会:長澤栄治(東京大学東洋文化研究所教授)
第1報告:「アルカイダとイスラーム国」/保坂修司(一般財団法人日本エネルギー経済研究所研究理事)
第2報告:「イラク・クルディスタンの変遷と今後の可能性」/吉岡明子(一般財団法人日本エネルギー経済研究所中東研究センター主任研究員)
コメント:貫井万里(日本国際問題研究所研究員)

JIIA公開シンポジウム「グローバル戦略課題としての中東―2030年の見通しと対応」(セッション2)(2015-02-16)
≪セッション2≫ 司会:貫井万里(日本国際問題研究所研究員)
第3報告:「エジプト―スィースィー政権下のイスラーム主義運動」/横田貴之(日本大学国際関係学部准教授)
第4報告:「試練のなかのロシア・中国の対中東政策」/清水学(ユーラシア・コンサルタント代表取締役)
コメント:小林良和(一般財団法人日本エネルギー経済研究所化石エネルギー・電力ユニット石油グループマネージャー)
※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。 (シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)

JIIA公開シンポジウム「朝鮮半島のシナリオ・プランニング」(第1セッション)(2015-02-12)
開会挨拶:飯島 俊郎日本国際問題研究所副所長
     小此木 政夫慶應義塾大学名誉教授
<セッション 1「北朝鮮情勢と南北関係の動向分析」>
・発表 1「国内政治の動向」平井 久志・共同通信客員論説委員
・発表 2「外交政策の動向」平岩 俊司・関西学院大学教授
・発表 3「南北関係の分析」倉田 秀也・防衛大学校教授/ 日本国際問題研究所客員研究員
モデレーター:小此木 政夫慶應義塾大学名誉教授

JIIA公開シンポジウム「朝鮮半島のシナリオ・プランニング」(第2セッション)(2015-02-12)
<セッション 2「周辺地域の文脈、そして日本の課題」>
・発表1 「米国の対朝鮮半島政策」伊豆見 元・静岡県立大学教授
・発表2 「中国の対朝鮮半島政策」加茂 具樹・慶應義塾大学准教授
・発表3 「ロシアの対朝鮮半島政策」兵頭 慎治・防衛研究所地域研究部米欧ロシア研究室長
・発表4 「安全保障シナリオと対応策の析出」阿久津 博康・防衛研究所地域研究部 北東アジア研究室主任研究官
                     阪田 恭代・神田外語大学教授
※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。 (シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)

JIIA公開シンポジウム「主要国の対中認識・政策の分析」(その1)(2015-02-09)
開会のあいさつ 野上 義二・日本国際問題研究所理事長
主査によるプロジェクトの趣旨説明 高木 誠一郎・日本国際問題研究所研究顧問
【プロジェクト委員による成果報告】
①「米国の対中認識・政策:第2 期オバマ政権を中心に」 (高木 誠一郎・日本国際問題研究所研究顧問)
②「ウクライナ危機後のロシアの対中アプローチ」 (兵頭 慎治・防衛省防衛研究所地域研究部米欧ロシア研究室長)
③「韓国の対中認識・政策——朴槿恵政権の「均衡」論」 (倉田 秀也・防衛大学校教授)
④「インドの政権交代と対中政策の変化」 (伊藤 融・防衛大学校准教授)

JIIA公開シンポジウム「主要国の対中認識・政策の分析」(その2)(2015-02-09)
⑤「インドネシアの対中政策・認識—新局面と今後の展望」 (首藤 もと子・筑波大学教授)
⑥「同盟か、市場か?:オーストラリアの対中アプローチ」 (福嶋 輝彦・防衛大学校教授)
⑦「馬英九政権期の台湾の対中認識と政策」 (小笠原 欣幸・東京外語大学准教授)
⑧「日本外交へのいくつかの提言」 (高木 誠一郎・日本国際問題研究所研究顧問)
※本シンポジウムは「チャタムハウス・ルール」で実施致しています。(シンポジウムで得た情報について対外的に引用される場合には、当該部分に関する発言者の所属や氏名に言及することのないよう留意願います。)

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